新着情報
- • リリースはお客様のカタログに保存されます。ロスター API キーを通じて作成されたものを含め、アーティスト向けに作成されたリリースは、作成したアカウントの個人用リリース一覧ではなく、ワークスペースのカタログ(/admin/catalog)に表示されるようになりました。
- • アーティスト向けのロースターページです。ナビゲーションで「Artists」を開くと、ワークスペース内のすべてのアーティスト、それぞれを所有するアカウント、リリース数、ログインが有効かロックされているかを確認できます。
- • すべてのリリースにはアーティストが記録されます。アーティストに代わってリリースを作成する際は、リリースフォームとAPIの両方でそのアーティストの指定が必須となり、自社のワークスペース内のアーティストのみが受け付けられます。
- • お客様のカスタムドメインが、サインインまでブランドを一貫して伝えます。ログイン、サインアップ、パスワードのリセットで、ブランディングやチームへの招待に加えて、認証済みドメインが使われるようになりました。
- • ワークスペースの言語でメールを送信します。ウェルカム、ワンタイムコード、パスワードリセット、リリースのメールがワークスペースの言語に対応し、事前にテスト送信でプレビューできます。
- • リリースタイプを選択します。リリースウィザードで、シングル、EP、アルバム、ミックステープ(最大40トラック)から選べるようになり、トラック数に応じてタイプが自動的に設定されます。
お客様へのメリット
- • すべてのリリースは、想定どおりの場所にあります。ご自身またはチームメンバーが作成したものであっても、移動、削除、非公開化されたものはなく、配信とロイヤリティも変わりません。
- • 既存の連携はそのまま動作します。リリースごとにアーティストを送信している Roster API キーは、一切の変更が不要です。
- • ロスター全体を、ひとつのビューで。アカウントごとに情報をつなぎ合わせなくても、各アーティストの所有者と保有リリース数を確認できます。